ルーカス自らが描いたXウィング、タイファイター、デススターのデッサンは大判372ページということで、
英語が苦手な人も感動できるものとなっているそうです。 豪華なデッサンを見るのが楽しみです。
ジョージ・ルーカス監督をはじめとする「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」のキャストとスタッフが集められ、4月23日、米アカデミー協会内ゴールドウィン・シアターで、同映画30周年を記念した特別上映会が行われた。同時に、全米で4月24日に発売されたJ・W・リンズラーが著した豪華本「The Making of Star Wars」(ルーカス・フィルム責任編集)のPRイベントも開催された。 「The Definitive Story Behind the Original Film」という副題がついたこの本は、「スター・ウォーズ」製作の裏側がつぶさに分かるまさに“決定版”。大判372ページにこれまで未発表だった図版も数多く載ったハードカバー本だ。この映画とともに飛躍的な進歩を遂げた視覚効果の、77年当時の技術面の実状が明らかになると同時に、ルーカス自らが描いたXウィング、タイファイター、デススターのデッサンなどもあり、御大ルーカスこそがまぎれもなく“発想の原点”だったと驚かされる。 英語が堪能でなくとも、パラパラとながめるだけであの感動と興奮が甦る、豪華図版本だ。
引用元:エイガドットコム
http://www.eiga.com/buzz/070424/02.shtml
デッサン 人形
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